KASS ルーム
ポリシー
私は、私が作成に携わったホームページに傍から見たら無謀ともいえる目標を記載し、それに向けた寄付を募っています。
この寄付を募る段階で、実現不可能と思っている人達は、詐欺行為と思うに違いないと思います。
まず、私が掲げた世界を変えることについては、皆さんは5億円が手元にあったら、無駄に豪遊する馬鹿者たちを思い描くかもしれませんが、私はそういう者たちと違うということを信用して貰うしかありません。

私は、周りの者たちからバカ者扱いされることは分かっていながら、「貢献主義」という本を出版しています。
そういう人間であるということ、頭の片隅に留めておいて欲しいのです。
信用して貰うためにも、5年という有効期限を切り、5億円でも集まれば、私利私欲のために無駄使いしている人たちと違い、真面目に国の変革に取り組んでいきます。
その姿を見たうえで詐欺師かどうか判断して貰いたいと思っています。
次に、300万円の寄付金の方ですが、これについては、以前から少子化問題が現在日本における大問題という認識を持っており、優先順位1番に取り組まないといけないことと捉えていました。
この少子化を解消する答えはこれも相当前から自分の中では、導き出しています。
そして、その答えは最近になってnoteで発表しました。
私は、5億円の寄付金を募りましたが、実際に集まるまでに相当の時間を要することが分かっているため、それまでの間、先に少子化問題に打ち込み、その少子化問題には欠かすことのできないセックスと私のやる気の源、つまりエネルギーの源である美しい女性のエロスを私の感性に浴びながら進めていきたいと思っています。
そのための資金として集めていきたいのですが、この資金が集まらない場合でも、これを成し遂げれるように進めていく覚悟でいます。
当然のことながら、資金が順調に集まり、潤沢になったとしたなら、これらの実現への時間は短縮されることになると思います。
宜しくお願いします。
