KASS ルーム
コウケンシステム研究室
個人事業
歴史
kassが2017年、直径3センチの胃がんと判明、死ぬまでに全国の鄙びた温泉を回りたいという夢を、職場に打診するも「事故を起こす可能性があるので辞めてくれ。」と、言われ全国旅行を実行した時から、名乗る。















コウケンシステム研究室は世界を変える。(それなりのお金が・・・)
私は手元に5億円があったなら、5年で世界を変えると公言してきました。
その中身を、これから書いていきます。
1番目・・・資本主義に風穴を開けます。資本主義を一気に別の社会に変えられたなら、それに越したことはないのですが、いきなりだと人々がこの資本主義にどっぷり首まで浸かっている社会において、その全ての人達が抵抗勢力となりえます。
それは、平和的に進めようと思っている私でさえも変革を好まない権力者らからすると危険人物とみなされます。
私のアイデア及び方法が事前に抵抗勢力の影響を受けないためにも、秘密裏に進めていくのが良いと思っています。
ですので、私の考えに理解を示してくれる人達、及び生活困窮者の中から、次の社会に向けた取り組みに参加して貰い、徐々にその良さを実感して貰います。
実感することは、どんな言葉よりも効果があり、その効果で雪崩が起き、次の社会に移行していきます。
だからといって、最大の抵抗勢力となる得る富裕者層の権利財産も損なうというものでもなく、その人達にも慎重に考慮し全ての人民にとって不利益にならないような社会作りをします。
2番目・・・技術の発展と革新を人々の暮らしに反映させていきます。私は、科学者でも科学に強いわけでもありませんが、 アイデアや科学技術のマッチングを進め、同調してくれる科学者等の助け、協力を得て、新しい価値観と共に社会に広めていきます。
特に、暮らしの不便さの解消を重点的に、高齢者、障害、病気療養者等社会的弱者の利便性を追求した技術革新を進めていいきます。
3番目・・・日本最大の問題である少子化問題に、セックスのすすめ等、閉鎖的なタブー等を壊し、開放的なセックスの概念をうち立て少子化を改善していきます。
4番目・・・紛争、戦争の原因は、国の領土に絡む物欲や 物欲の根底にあるもの、テクノロジーの発展をも抑制、これらは全て資本主義貨幣の弊害であり、資本主義を変えていかなければいけないという考えから、資源を含め、不公平なく、その国、及び国民が欲している物を満たしていくには科学的合理性しかないという理念で、テクノロジーの発展を目指していきます。
5番目・・・2酸化炭素を減らしていきます。SDGsとよく言われていますが、以前から言っているように二酸化炭素を排出しないように抑制するだけでは、地球温暖化は押さえることはできません。ですので、自らの手で直接、二酸化炭素を自然界から吸収する活動をしていきます。