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KASS マタマタ2

2023.11.14
前にも述べたと思うが、私のアイデアを盗んだり、あたかも既にそのアイデアは考え済みだったとかいう狡い考えは利巧とは言えない。
私は、(仮)宅配窃盗監視システム(置き配簡易システム)を今年の10月11日に、Xへ投稿しているが、これは今の技術でも十分製造可能なものであり、これができれば、再配等の手間もかからず、置く場所も取らないものである。
つまり、宅配ボックス等、設置スペースを広く取らないといけないものでもない。
玄関先に簡単に取り付けできるものである。
今、盛んに配送業者と組んで、配達物収納ボックスを製造している会社にとっては、邪魔なアイデアかもしれないが、それぞれに利点はあり、それらを合致させれば、猶も宅配業者を悩ませている人手不足を補完できるものになる。
確かに私は、金がなく特許申請或いは実用新案の申請はしていないが、私欲に包まれ、いかにこのアイデアが、自分のものであるという訴えは、愚かなことに他ならない。
それをすると、それをしたものした会社の心証が、私からすると決して良くないからである。
そのことによりその会社は、将来悪い影響を被ることは間違いない。
逆に、私を味方につけていれば、莫大な利益を生んでいく可能性があるからだ。
というのは、アイデアのオリジナル発案者は、盗むような若しくは真似るような私から言わせれば直ぐに化けの皮が剥がれる固い思考ではなく、これからもアイデアを生み出していく柔軟な思考を持っており、現にこれ以外にも、利益を生むに違いないアイデアが何個かあるからである。
その中の一つに世界をガラッと変えるアイデアもある。
日本人よ!
いや、日本人に幾ら言っても駄目だと悟ったので、誰か外国語に訳して発信して欲しいものである。
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