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(仮)宅配窃盗感知システム(置き配簡易システム)について
宅配方策 宅配ボックス等時間と場所を取られない方法。
バーコード等読み取り機能がついた受け側機器に合わせて届けられたものをセットし、そこから外れた場合、依頼者側のスマホに防犯小型カメラの映像と通報がいくというシステム。
これだと受け側の場所を取らず、置く側は、セットする面にシール程度貼ればいいだけで、いたって素早くて済む。
動かせば、動かした者の映像と速報がスマホに入り、知らない者が動かしたことが分かれば110番通報ができる。
これが当たり前になれば、コストが下がり、置き配設備の場所も取らず、手間もかからなくできる。
宅配窃盗感知システム第2弾
突っ張り棒形式で天井と床で固定する。
その感知器ごと盗まれないように、建物に鎖などで固定するのも有り。小型防犯カメラは、その突っ張り棒の上下何処に隠してもOK。
配達物との設定。
感知器は配達物の大きさによって、突っ張り棒の範囲内で上下できる。
そして配達されてくる物に、配送業者と予め打合せ設定送信されてきた物でスマホにデータ保存と感知器に連動させセット。
そこに配達されたものにガッチリ貼られた、又は印刷された物が置かれたところで配達終了が荷主、依頼主双方に通知。
そして、依頼主が解除するまでに、何かしらの理由で移動された場合には、その時の画像と瞬時に異常情報が依頼主のスマホに送られるというシステム。
巷には、最近、防犯カメラで撮影された画像が、スマホに送信され、送信された画像にて不審者を判別するといった主に警備会社、施錠会社のコマーシャルが、放送されているが、人感センサーによって作動する防犯カメラでは、人以外を感知したり、危険人物でもないものの映像が送られてくる等、緊急性にかけ、誤認の可能性も極めて高い。
しかし、本製品が生産可能になれば、感知センサーと配送物等媒体の距離はごく直近であり、一旦置かれた配送物が移動された時点で、瞬時に配送業者及び依頼主に異常通報が可能であり、その分、誤作動もなく犯人検挙に繋がる可能性もアップする。
小型防犯カメラの値段も下がり、ソフトも今の技術では簡単に作成可能、場所も取らず、量産になれば自ずとコストが下がり誰もが設置可能。
このアイデアは、本年11月11日から11月14日にかけて
X @kass67080933
に投稿。
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