KASS バックヤード
KASS ナハハハハ

バー○
「バーカ」・・・
私の言うとおりになってきた。
世界では火薬庫に繋がっている導火線に火が付いた。
私の言うとおりになってきた。
この語句は、何度か書いている。
加えて、戦争などが少なくなる若しくはなくなる世界にできるのは、最低5億円の費用と5年の月日が必要になってくる。
この文章も何度か書いている。
この文章については、時間の経過とともに、今すぐ私の手に5億円が入っても、世界が壊れて手の施しようがなくなるまでに、間に合うかどうか微妙なところだ。
かつて、私はユニセフが流しているCMで、ことさら子供たちの悲惨さを映像で煽るより、そんなことになる原因をなくす取り組みのために、粛々と寄付金を集めた方がいいのではないかという文章を載せた。
すると、バーカというダイレクトメールが来るような世間の反応であった。
では、どうであろうか。
世界は、一向に紛争、戦争がなくなる傾向に進んでいかない。
つまり、いくら悲惨な子供たちへの援助を行っても、次から次と大人達の都合で社会的弱者である子供たちが、大きなしわ寄せを被り、それは、募金も果てしなく、きりがない状態になっている。
もちろん、大人たちの煽りを食った悲惨な子供達への援助も必要である。
しかし、それと同じくらいに大事なのは、そういったことが起きる元凶を断つことである。
皆さんによる平和に導いていくアイデアはせいぜい、平和的な交渉を積み重ねていくといった程度であろうが、平和的にそれとは異なる方法で効果的かつ確実に平和に向かうアイデアがあるとしたら、そのアイデアには相当な価値がある。
何度も述べているが、私はそのアイデアを、かなり以前から抱えている。
私と、それに見向きもしない者、それにも増して、私の指摘に対してバーカという投稿をした者が、どちらがバー○なのか、火を見るより明らかである。
すなわち、今まさに口ではうまいことを言いながらも、資本主義社会で嵩んでしまう5億円程度の経費を惜しむ者や、現行社会の環境破壊による地球温暖化、異常気象、戦争、格差社会、飢餓、子供たちの栄養失調を、よしとする者が人類の大勢を占めていると理解するほかない。
このままでは、私は、高みの見物でニヤニヤしている嫌みな爺のまま、ずうっと動けないでいることになる・・・。
ただ、その内容や方法を今明らかにすると暴力性や危険性は全くないものの、必ず、現行をよしとする者による強力な抵抗に合う。
又、その成果も、減少する可能性がある。
そのため、もし、5億円の経費が手に入ったにせよ、進捗程度の公表しかできないのは、先に述べておきたい。
又、この文章を外国人も、見ることを望みたい。
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