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福岡県中間市の福田市長辞職勧告決議について
挨拶とスカートは短い方が良いとの発言で、辞職勧告決議で可決?
あまりにもくだらなすぎて、あきれ返る。
男の正直な気持ちに目を背ける。
日本の男も地に落ちたものだ。
周りのセクハラ合唱同調圧力に異を唱える者がこれほど少なくなってきているのか。
情けない。
男にとって女性の下半身露出ほど心地よいものはない。
どんな女性でもである。
欧米諸国や、アフリカ諸国の女性を見よ。
どんなに、乳房が大きくて、お尻が大きくても堂々と谷間を見せたり、短パン、ミニスカートをはいている。
そして、それに嫌悪感や批判めいた視線は注がない。
皆、それぞれの自己主張の根本である服装を尊重しているからである。
私に限っては、女性は風邪をひかないのであれば、例えば温暖なところであれば全裸で過ごしてもらいたいほどだ。
それが男女不平等ということであれば男も素っ裸で過ごせばよい。
かつて男の甲斐性の一つは、いい女を侍らかせてみせることだった。
短足太鼓腹の男でも金と権力にものを言わせて、上等な衣を着たいい女を連れて歩く。
つまり、この時の目的は、周りの人間に視線を向けされる、注目を集めることだった。
心理というのは、肉体に比べて進化が遅れ、今も昔とそんなに変わらない。
いい女を囲えた男が、他の者の注目を浴びたいという心理から変化するのは、そのいい女が他の男に入れ込んだりした時の嫉妬や、親になり、自分の可愛い娘にいつまでも親思いのままでいさせるために地味な装いをさせる時だ。
躾と称して箱入り娘にする身勝手なものだった。
しかし、そこにはあくまで女性の美に対する寛容な理解があり、男らしさが根本にあったからこそ、できたものだ。
今の日本の男は何なんだろう。
付き合いだしたら、なるべくいざこざに巻き込まれないように、防御態勢の目立たない地味な姿にさせ、一方で、芸能人などが、胸の谷間や、足の膝上を少し見せただけで過剰に反応する。
だから、日本を自分たちで変えていくんだという真っ直ぐな活力、つまり、たとえ金玉から精子が製造できていたとしても、それが将来のための準備行動ではなく、方向違いの千摺りであったり、製造自体ができない種無しが増えていくんだ。
ロシアのバカ国民は別にして、欧米諸国の若者は、何かしらプラカードを持って抗議運動をするエネルギーをしっかりと保っている。
金玉で、しっかりと精子を製造し、正常に放出すべきところに放出している。
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