KASSルームnew

2024年8月13日
2024年8月13日、ここのところ身体の調子が悪くて、筆が進まない状態ですが、書きたいことは沢山あるのです。
殆ど愚痴の類ですが、有り過ぎて何から書いたら良いか、迷うぐらいです。
ただ、その都度頭に浮かんでいる状態なので、文章にする順番は順不同状態です。
それでは、まず、KASSホームoldに書いたのですが世界を良く(一変)するために5億円が必要で、寄付を募集してましたが、そのためのアイデアを盗まれないように伏せてきました。
ところが、昨年、IT産業内を賑わしたア〇トマンが関わる企業が計画している事業を、最近知り、私のアイデアが乗っ取られたと思い、愕然としたのです。
よくよく考えたところ、私は、その事業内容の末端部分しか把握していませんが、財を築いている者に、私のアイデアの基本理念というか土台なんて分かるはずもないということを思い至りました。
つまり、そこに書かれていた事業計画は、似ても似つかぬものです。
ところで、私のアイデアの実行に必要なこの資本主義社会上における経費は、KASSホームoldに最初に掲載した当時は、5億円でした。
一向に集まることなく現在も合計0円ですが、この物価高、人件費の高騰、人手不足を考えると8億円以上かかるかもしれない状況になりました。
しかし、このアイデアは画期的なもので、人間の価値観を根底から覆し、 これを受け入れると、一時的に、戦争など争いごとを好む者を際立たせ、平和を身上とする利口者と目先の富に目が眩み争いごとを好む愚か者を分断させる方向に進みますが、結果的に万人が納得できる社会に到達できます。
つまり、この計画自体も実行できないということは、私の周りにいる多くのものが、この計画を阻止しようとする抵抗勢力で、前文の愚か者に等しいということになります。
又、察しが付くかもしれませんが、この計画には、最初に権力者、富裕層が抵抗勢力になることは間違いありません。
更には、経済学者は鼻も引っかけないかもしれません。
しかし、私は、20年以上前に「SF2025年」4,5年前に「貢献主義」またいくつものツイッター(X)note、マストドン、ホームページでも述べているように、俄か仕込みとは違います。
私が何十年も前に、現在の社会を予想できたにも関わらず、最近になって格差社会、地球温暖化が問題、そしてSDGSと声高に叫び始めている利口ぶった俄か仕込みの人達とは違うのです。
ここ2.30年に生まれた人は別ですが、ある程度の年齢を重ねた人は、自分の生活レベルの向上に重点を置き、これまで環境変化と格差に目を瞑ってきた、無能な者か、ただの鈍感者です。
そして、最近になって声高に騒ぎ立てている者は、私には、ただのご都合主義者に見えるのです。
要するに信用できません。
私のアイデアは、今話した人とたちが抵抗勢力になり、潰しぶしにかかってくることは明白で、計画の実行段階に初めて支援者及び協力者に公開できるといった代物です。
しかし、今より人間の愚かさに嫌気が差した時には、バ~カといった意味を込めて、公開しようと思います。
優越感に浸る意味においても、「こうやっておけば世の中ずっと良くなっていたのに!」
ってね。
実をいうと現時点でも、かなり、優越感に浸っています。
原子力発電の事故も含めて、色々と予想通りですからね。
余談ですが、最近、体調が優れず、吐き気を催すことが多くなってきています。
このところの暑さと胃が3分の1しかないことが理由かもしれませんが、人間の愚かさが拍車をかけているのかもしれません。
さて、それでは私は、誰の支援を受けたいのか。
それは、若者、真に未来を憂いている人と、同じように未来を憂いている学者、そして、現在貧困に喘いでる人。
特に、現在貧困に喘いでる人です。
必ず、人間としての幸福を還元します。
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